効果が出るプラセンタの種類、選び方

外側からの化粧品を使ったケアも大切ですが
内側からのケアもひじょーに大切。
たとえばプラセンタ。

代謝をUPしてくれる心強い味方。
もちろんプラセンタならどれでもいいというワケではありません。

とりあえず、「ここは押さえとこ」的な
プラセンタの種類と選び方をメモ。

●豚プラセンタ?馬プラセンタ?
モノにもよりますから一概にどちらがいいとは言えませんが
アミノ酸の含有量だけでいうと
馬プラセンタが圧倒的に多いですね。

アミノ酸というのはコラーゲンの材料になるもので
これが減ると肌のうるおい感、透明感が無くなっていきます。

だけど厚生労働省が
医薬品に使うことを認めている数少ない企業の一つにスノーデン社という
会社がありますがここは豚プラセンタも使ってるんですよね。
単純に馬プラセンタだから、ということだけで飛びつかないほうがいいかも。

●配合量よりエキスの濃度
プラセンタの配合量を声高にアピールしている業者HPを見かけますが
配合量より濃度。
ここをチェックです。

●トレーサビリティ
どこで原産されている豚、あるいは馬なのか?
健康管理や衛生管理がちゃんとできているところで育っているのか?
ここらへんをハッキリ提示しているプラセンタを選びましょう。

こう考えると
減ってくるわけですね。

安心して使えるプラセンタ化粧品、ドリンク、サプリが・・・(^_^;)
スノーヴァのプラセンタはロシアの政治家向けってことで開発されてるので
安心なんでしょうかね。

でもロシアって
チェルノブイリ事故とかあるしなあ。。。
ビミョー(^_^;)

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